COMPANY

人の可能性を、実戦で広げる会社。

知識を得るだけで終わらない。
挑戦し、失敗し、考え、行動する。
私たちは、社会を生き抜く力を育てる。

オフィスで対話する人々のイメージ

02 / WHO WE ARE

私たちは、
キャリア教育をする会社です。

Lifinityは、学生が社会の中で自らの可能性を広げるための実戦型キャリア教育を行っています。

知識を学ぶことも、資格を取得することも大切です。しかし、実際の社会では、正解が用意されていない課題に向き合い、自分で考え、他者と関わり、結果につなげる力が求められます。

私たちは、多様な実戦機会をつくり、その経験を本人の成長と、企業や社会にとっての価値へと変えていきます。

03 / WHY PRACTICE

AI時代に求められるのは、知識を使う力。

  1. 01

    座学

    知識を学び、理解する。

  2. 02

    演習

    学んだことを試し、再現する。

  3. 03

    実戦

    現実の課題に向き合い、価値を生み出す。

AIが知識の習得や作業を補う時代だからこそ、重要なのは、その知識を使って何を実現するか。Lifinityは、学びを現実の行動につなげる教育を提供します。

例えば英語なら、文法や単語、資格を土台に、拙くても話しかける。翻訳AIも使いながら、相手の意図を理解する。学んだことを現場で使う経験が、次の学びにつながります。

04 / WHAT WE DEVELOP

社会を生き抜くための、4つの力。

  1. 01

    行動力

    正解がなくても、自ら一歩を踏み出す力。

  2. 02

    課題解決力

    目の前の状況を理解し、最適な方法を考える力。

  3. 03

    対人関係力

    立場や価値観の異なる人と関係を築く力。

  4. 04

    自走力

    目標を設定し、試行錯誤しながら結果を生み出す力。

05 / OUR BUSINESS & FIELDS

実戦の機会を、社会の中に。

Lifinityでは、学生の成長を支える事業と、企業・事業者の課題を解決する事業を展開しています。実際のビジネスを通じて経験を積み、その成果を社会で活かせる仕組みをつくっています。

複数の事業を展開するのは、学生が社会の中で挑戦し、失敗し、改善し、価値を生み出すための環境を増やしていくためです。

実戦型キャリア教育

NANIMONO BASE01実戦
NANIMONO MEDIA02発信
NANIMONO HOUSE03組織

NANIMONO BASE PROJECTS UMIDAS / KODAWARU

NANIMONO事業群

01

NANIMONO BASE

実践型キャリア形成事業

学生がビジネスの現場で経験を積み、自分の強みと可能性を広げる。

02

NANIMONO MEDIA

インターン特化型メディア事業

学生のリアルな挑戦と成長を発信し、その経験を社会へ届ける。

03

NANIMONO HOUSE

インターン組織構築コンサルティング事業

学生インターンを活用し、企業内部に自走する営業組織を構築する。

04

NANIMONO AGENT

ビジネスアスリート専門 新卒エージェント事業

学生の実戦経験と挑戦する姿勢を評価する企業との出会いを目指す。

NANIMONO BASE PROJECTS

NANIMONO BASEの実戦から生まれた、学生が企画・営業・運営に関わるプロジェクト。

—

UMIDAS

固定費最適化支援

通信費・光熱費などの固定費を見直し、企業や個人の利益と余裕を生み出す。

—

KODAWARU

店舗・事業者向け総合支援

集客、SNS、Web、AI活用などを通じて、事業者が本業に集中できる環境をつくる。

事業・サービスについて詳しく見る

06 / OUR PRINCIPLES

MISSION

「何者か」を、自分で決める。

実戦という責任ある場を通じて、自分のできることを広げ、自分の意志で「何者であるか」を定義できる人を育てます。

VISION

自分の「意志」で、
人生を設計できる世界。

肩書きだけにとらわれず、「何をつくりたいか」を原動力に。会社や時代が変わっても、自ら人生の手綱を握り続けられる社会を目指します。

VALUE

  1. 01

    すべての責任を、自分の力にする。

    自らの行動と結果を引き受け、経験を次の成長につなげる。

  2. 02

    できないの先まで、共にいく。

    可能性を決めつけず、できる方法を共に考え、挑戦を支える。

  3. 03

    AIを使いこなし、心で通じ合う。

    AIで知識や作業の可能性を広げ、人との対話と信頼を大切にする。

07 / MESSAGE FROM CEO

可能性は、誰かに決められるものではない。

株式会社Lifinity 代表取締役社長 熊谷龍笙
Ryushou Kumagai

Lifinityという社名には、理想の人生を描き続けてほしいという想いがあります。

学歴や経歴、周囲の評価だけで、自分の可能性を決めてほしくない。実際に挑戦してみることで、初めて自分の強みや可能性に気づくことがあります。

だからこそ、私たちは実戦の場をつくります。自分で考え、自分で動き、誰かに価値を届ける。その経験が、自分の人生を自分で選ぶ力につながると信じています。

代表取締役社長熊谷 龍笙

代表就任インタビューを読む

08 / COMPANY PROFILE

会社概要

会社名
株式会社Lifinity
設立
2025年8月
代表者
代表取締役社長 熊谷 龍笙
所在地
千葉県松戸市新松戸南一丁目29番地
オーベルグランディオ新松戸113号
資本金
100万円
従業員数
20名(業務委託含む)
事業内容
  • NANIMONO BASE実践型キャリア形成事業
  • NANIMONO MEDIAインターン特化型メディア事業
  • NANIMONO HOUSEインターン組織構築コンサルティング事業
  • NANIMONO AGENTビジネスアスリート専門 新卒エージェント事業
  • NANIMONO BASE PROJECTSUMIDAS / KODAWARU
会社URL
https://lifinity.co.jp/

09 / YOUR NEXT CHALLENGE

何者になるかは、これからの実戦で決まる。

まだ知らない自分の可能性を、
実際の挑戦を通じて広げていく。
Lifinityは、そのための環境と機会をつくり続けます。